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メインチップは、おなじみのNEC製。
NEC D63645GM
NEC C3345GC
DVR-110D 辺りとも同じです。 |
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Pioneer初のRAM書き込み対応機。
RAMメディアのマウントは30秒を切るので、比較的早め。ただ、ND-4550A
のように3倍速メディアの読み速度は5倍速とはならず、3倍速止まり。 |
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RAMドライバは付属されていない。
(RAMドライバがない環境でRAMを使いこなすには、パケットライトソフトをインストールする必要あり)
※うちの環境では、付属パケットライトソフトで正常動作しませんでした。
※BHA配布のRAMドライバ(松下製)があれば、それで動作します。出回っている情報 と違う?
※RAMを使うなら、OSはXPの方が問題は起きにくいかもしれません。 |
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初期ファームの段階では、ROM化の設定変更はできない。(2層DVD+Rは強制的にROM化されるが、1層はROM化されない)
※今までの例から、今後も設定できるようになることはないと予想されます。(メーカー配布のファームでは) |
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Pioneerの得意技、DVDメディアへの6倍速CLV
焼きは、本ドライブもしっかり実装。 |
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バルク版と違い、あらゆる面から静音化するための工夫がなされている。
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Nero CD-DVD Speed のディスク品質テストで動作可能。(要レジストリ操作)
※まとめサイト等に書かれてますが、やるときは自己責任で。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ahead\Nero
Toolkit\CD
Speed\CD Quality Blockedにある「PIONEER」を削るか「BIONEER」等に変更する。 |
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デバイスマネージャ等での認識は、DVR-A10-J
ではなく、DVR-110 (バルクと同じ) |
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ExactAudioCopy では、CDRDAO経由で書き込み可能。(CDRDAOを経由しないと、書き込みエラーになる)
CD Manipulator 2.70 では、SAO、RAW+96共に残念ながら書き込みエラー。 |
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ExactAudioCopyで、オフセット値を適切に設定してた場合、先頭18サンプルを書くことができない。
また、読みはディスク終端48サンプルをリップできない。(使用上はほぼ問題なし)
→詳細未確認。こちら も参照。 |
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暁のラブレターは微妙に嫌な結果になるものの、ほぼ無問題。(過去のPioneer、NECドライブと同様の傾向) |